宇野常寛

Uno Tsunehiro

評論家。1978年生。批評誌〈PLANETS〉編集長。

著書に

『ゼロ年代の想像力』(早川書房)

『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)

『日本文化の論点』(筑摩書房)

『母性のディストピア』(集英社)

『若い読者のためのサブカルチャー論講義録』(朝日新聞出版)。

石破茂との対談『こんな日本をつくりたい』(太田出版)

『静かなる革命へのブループリント この国の未来をつくる7つの対話』(河出書房新社)

など多數。

企画・編集参加に「思想地図 vol.4」(NHK出版)、「朝日ジャーナル 日本破壊計画」(朝日新聞出版)など。

京都精華大学ポピュラーカルチャー学部非常勤講師、立教大学社会学部兼任講師も務める。dTVチャンネル「NewsX」火曜日担当。

Q. 今、今後の活動を教えてください。

「評論家として本を出したり、テレビやラジオに出演したり、大学で講義をする傍ら、自分の会社(PLANETS)で様々なコンテンツを制作・発信しています。

PLANETSでは、書籍出版、WEBマガジンやインターネット番組の配信、オンラインサロンの運営などを行っています。」

Q. ずばり、趣味は何ですか?

模型とランニング。アニメやアイドルは半分仕事になっていますけど、やっぱり大好きです。